February 27
筆の里工房で文化体験
文化体験
日時:2007年2月21日(水)9:30~12:00
場所:広島国際大学東広島キャンパス、筆の里工房
目的:熊野町の歴史学習、筆の製作。使用を通して、日本の伝統産業と日本文化について理解を深める。
野里先生から「筆」の種類は書筆と絵筆と化粧筆の三つあると教えもらった。筆の里工房で私は絵葉書で墨汁と水彩を使って、絵筆と書筆で自分の好きな絵を描いた。その筆の毛はとても柔らかいと感じた。
書法は中国にもあり、台湾にもありますが日本と違うのは書筆の握り方だ。日本のほうが難しいと思う。絵を描く時に五重塔も描いたが変な形になったのは面白かった。
熊野の筆は米に輸出された。英語の名前は「FU-DE」というのはとても偉いことだと思った。それに対して書法の書き方は全然忘れた私は恥ずかしいと思ってきた。